TopWhat'sNewAwayStudiumGuideFlashGamesLinkSiteMapMail2000年INDEX1999年の同じデータへ
logos
2000年リーグ戦 サポーターによる採点 第35節
2000年リーグ戦 サポーターによる採点(一覧)へ ・ 2000年リーグ戦 サポーターによる採点(詳細) INDEXページ
2000年リーグ戦 サポーターによる採点ランキング
この試合の記録へ ・ 前節の採点へ ・ 次節の採点
2000年 INDEXページへ ・ Consadole通信簿 INDEXページへ ・ Consadole通信簿 集計方法ページ
第35節 9/28(木) 対浦和(駒場) 2-1□ 採点者数=9(メイン=0 バック=0 札幌G裏=2 相手G裏=0 TV=7)
背番号 1 3 5 6 2 7 8 10 28 9 11 14 17    
ポジ
ション
GK DF DF DF MF MF MF MF MF FW FW DF MF   監督
名前 佐藤 名塚 大森 田渕 野々村 ビジュ アウ
ミール
山瀬 エメ
ルソン
播戸 古川 清水   岡田
出場    
平均 6.50 6.36 6.29 6.64 6.07 6.36 7.00 6.93 6.00 6.79 6.29 6.07 5.86   6.50
最高 8.5 7.5 7.5 7.5 8.5 7.5 9.0 8.0 7.0 8.5 8.0 7.0 6.5   7.5
最低 6.0 5.5 5.5 6.0 5.5 6.0 6.5 5.5 5.5 6.0 5.5 5.5 2.0   6.0
寄せ
られた
コメント
から
せっかくの御前試合、両チームとも日本人はもっとアピールせねば。
何で駒場のピッチはあんなに荒れ放題なのか? お互いにボールコントロールが悪いのはそのせいもあったはず。
田淵の交代は予想外、でもそれをはねのけて勝ちをもぎ取ったのは大きい。次は大分戦、この勢いのまま突っ走ってくれ!我々もサポートするぜ!
決勝点の時の、播戸選手のサイドへのパス。エメルソン選手につながりゴールにつながった時は、本当に涙が出ました。この瞬間、「コンサドーレってやっぱり、最高だーーー!」と思いました。
ピッチが荒れていたようだが、相手のシュート・ミスにも助けられた感じもあった。
大森はいつも安定したパフォーマンスを見せる、攻守のバランスが良い。
1点目のようなゴールはこれからの決めパターンになると更に強くなると思う。
クビツァとのマッチアップした森は体を寄せすぎ。あれじゃあボールが見えない。審判からの印象も悪くなるだろう。
アウミールの運動量には感服。
途中出場の清水には早くチームに慣れて欲しい。
遠い駒場での試合をサンピアザの大型スクリーンで見ました。画面を通して聞こえる「コンサドーレ」コールには、サンピアザで見ていた人のほとんどが手拍子でリズムを取り、厚別名物のメガホン叩きのようでした。エメやビジュのゴール時には全員総立ち状態。
アウミールは、やっぱりゴールを決められないのかなぁ。不思議。
とうとう対浦和戦完全勝利ですね。(やったー)1戦目〜4戦目まで見ると、コンサの進化と浦和の退化(?)の様子がよく判りました。結局クヴィッアにしか点取らせなかったね。
退場して初めて田渕のありがたみが身にしみた試合でした。
この試合負け試合をひっくり返したイレブンの気合いを称えたい。後半42分相手のシュートで逆転負けを喫していたところだった。運だなこりゃ。
監督の采配はあまり印象にないがバランスを大きく崩したということもなかったので及第点。
アウミール、大森のパスカットが光ってた。
エメルソンはこのごろ一対一を仕掛けても完全に勝てないね。ちょっと気がかりだね。
播戸は得点のきっかけをつくってた。
○…先発フル出場 ▽…先発途中交代 ▲…途中出場 ◆…途中出場途中交代
CS…警告2による退場 S…退場 −…出場時間が短いなどの理由で採点対象外
UpTopWhat'sNewAwayStudiumGuideFlashGamesLinkMapMail2000年INDEX1999年の同じデータへ