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MarkSymbol 2001年リーグ戦 サポーターによる採点 1stステージ第2節
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1stステージ第2節 3/17(土) 対柏(高知) 2-1○ 採点者数=17(メイン=1 バック=0 札幌G裏=2 相手G裏=0 TV=14)
背番号 1 3 5 6 2 7 8 10 18 11 9 13 4    
ポジ
ション
GK DF DF DF MF MF MF MF MF FW FW FW DF   監督
名前 佐藤 名塚 大森 田渕 野々村 ビジュ アウ
ミール
山瀬 播戸 ウィル 深川 森川   岡田
出場    
平均 6.30 6.40 6.37 6.37 5.97 6.43 6.30 6.27 6.80 6.73 7.43 5.68 -   6.43
最高 7.5 7.5 8.0 8.5 7.0 7.5 7.5 7.5 10.0 9.5 10.0 6.5 -   9.5
最低 6.0 5.0 5.5 5.5 4.5 6.0 5.5 5.5 6.0 6.0 6.5 4.0 -   5.5
M 5.5 6.0 6.0 5.5 5.0 6.0 6.5 6.0 5.5 6.0 7.0 - -   7.0
D 6.0 6.5 6.5 6.5 6.0 6.5 6.0 6.0 6.0 6.5 7.0 - -    
寄せ
られた
コメント
から
悪い選手はいなかった。完勝だが、改めて限界を感じた。勝っている時は動きにくいが、短時間でも左サイドに和波を起用していくべき。
フィニッシュ2発を決めたウイルも大したもんだが、今節の得点はアシストが心に残る味わい深いものでした。たまに見られた波状攻撃で決まるようにしてくれれば、更に期待できます。単発っぽいと言えばそれまで、の得点でもあるので。どんどん欲が出てくるよ。
後半の失点は誰もが想像してたんじゃなかろうか。最終ラインが何人になってたの? そこから上がってきてたのは? おととし散々見せられた気がするし、セットプレーからのあのパターンはお約束でしょう。お約束はシャットアウトしないと。ファンタジーで失点するならまだ仕方ないけれど。おれは欲深いです。
イージーミスが即失点につながってしまうのがJ1。もっと一つ一つ正確なプレーを!
雨は確かに札幌に味方したようですね。
播戸の成長は目を見張るばかりで、前線でよくキープしてる。あとは決定力か?
ウィルは攻撃の核として完全に機能している。決定力も見事!!
野々村は初戦に続き効いていたが、セットプレーでのキッカーとしては疑問?
スリーバックは超安定!!ハイボール戦術に対してはまったく失点する気配無し。2列目からの飛び出しに対する守備力も早く見てみたい。
全体的に、去年に比べてスタミナがアップしてる様に感じます。
今の戦術でゆずき起用はスタミナ的にきびしいか。
札幌は、ひたむきに自分たちのサッカーをし通した。柏は最悪、情けないサッカーで負けた。しかし今後はマークもきつくなるだけに、攻撃のオプションを増やすことが必要だろう。
アウミールの出来が気懸かり。早くJ1に慣れてくれればいいのだが。
決して相手にのまれず、自分たちの戦い方を懸命におこなって、期待どおりの勝利を得ました。自信をもったプレーが印象的でした。改めて岡田監督には敬服しました。札幌でのホームゲームが待ち遠しい!
播戸はよくがんばった。よく耐えた。2点取ったウィル、相手チャンスをことごとく潰した野々村、森、みんな頑張った。柏に勝ったし、次は「もみじ饅頭」を食ってしまおう!
山瀬やウィルが攻めのアクセントになっていた気がする。彼等がボールを持つとなにかやってくれそうな期待が持てた。
内容的にも相手を崩したシーンが何度もみられ、チームの状態は上向きであるようだ。
播戸が非常にうまいトラップから南と1対1になったシーンや、昨年、水戸に5対0で大勝した試合を彷佛とさせる山瀬の左脚のシュート等、あと1、2点入ってもおかしくなかったかもしれない。
ウィルは自分が今シーズンのコンサドーレに欠かせない存在である事を2得点をもってサポーター、監督、チームメイトに示したと思う。開幕前、誰がウィルがここまで活躍することを予想できただろう(まぁ、まだシーズンは長いが…。)。岡田監督の選手を見る目には本当に頭が下がる。
全員の守備がもうすばらしいことこの上ない。思い返しても脳裏にあるのは、攻めてくる相手の足元に神経を集中させて、隙あらば妨害せんとするヒョウのようなイレブン。そこ! やられたら大ピンチじゃんって所で、必ずボールを奪取してたもんね。いやいやえらいもんだあ。一対一に不安はない。
ウィルのシュートすごかったねえ。トラップシュートに地獄の弾丸シューートを見た日にゃああんたどうするって、王位に就かせるしかないと思ったね。
岡太郎は今年も手堅いね。「采配」の切れ味は極上の日本刀とはいかないようで。でもよ、「チーム作り」においては、こういう石橋たたいて渡る生き方って大事だからね、うん。神は岡ちゃんに二物を与えず、かあ。んでもって今節の統括。武史君いぇ〜い、とと様の仕打ちに頭きたの巻きでしたね。
昨シーズンでもこんなに相手を圧倒した試合はなかっんじゃないか、と言うくらいほぼ完璧な試合。柏の出来の悪さも去年からは想像できないほどの悪さではあったが。しかし北島よ、代表ならばシュート0は恥ずかしいぞ!
※○…先発フル出場 ▽…先発途中交代 ▲…途中出場 ◆…途中出場途中交代 CS…警告2による退場 S…退場
※M…サッカーマガジンによる採点 D…サッカーダイジェストによる採点
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