TopWhat'sNewAwayStudiumGuideFlashGamesLinkSiteMapMail2001年INDEX2000年の同じデータへ
logos
MarkSymbol 2001年リーグ戦 サポーターによる採点 1stステージ第5節
2001年リーグ戦 サポーターによる採点(詳細) INDEXページへ 
2001年リーグ戦 サポーターによる採点ランキング(1st)へ ・ 2001年リーグ戦 サポーターによる採点ランキング(年間)
この試合の記録へ ・ 前節の採点へ ・ 次節の採点
2001年 INDEXページへ ・ Consadole通信簿 INDEXページへ ・ Consadole通信簿 集計方法ページ
1stステージ第5節 4/14(土) 対神戸(神戸ユ) 0-0△
採点者数=11(メイン=0 バック=0 札幌G裏=1 相手G裏=0 TV=10)
背番号 1 3 5 6 2 7 26 20 18 11 9 19 13 15  
ポジ
ション
GK DF DF DF MF MF MF MF MF FW FW MF FW MF 監督
名前 佐藤 名塚 大森 田渕 野々村 今野 和波 山瀬 播戸 ウィル 伊藤 深川 瀬戸 岡田
出場  
平均 6.61 6.11 6.11 6.06 5.39 5.56 6.00 5.33 5.50 5.72 5.89 5.50 5.63 5.63 5.44
最高 8.5 7.0 7.5 6.5 7.0 6.5 6.5 6.0 6.5 6.5 6.5 6.0 6.0 6.5 6.0
最低 5.5 5.0 5.0 5.0 4.0 2.0 5.0 4.5 4.5 5.0 5.5 4.5 5.0 5.5 4.0
M 6.0 6.0 6.0 6.5 5.0 6.0 6.0 4.5 5.0 5.5 5.0 5.0 5.5 5.5 6.0
D 5.5 6.0 6.0 6.5 5.0 6.5 6.0 5.0 5.5 5.5 6.0 6.0 6.0 6.0  
寄せ
られた
コメント
から
完全に押されまくりの内容で、上積みできるのか? という点でほんっとに不安になる試合だったが、と思っていたら別の試合では結構いい内容見せたりするのかな? ちょっとナニ書いていいんだかわからん試合でした。すんません。強いて書くとすればシジクレイ、あんたが一番存在感あったよ…
大大大大大大大凡戦。体をはってはいたけど、はっきり言って相手の決定力の無さに助けられただけだと思う。
岡田監督の采配に疑問。良くなかった和波に代えて優津樹までは納得できたけど、その優津樹が全然目立ってなかった。それと、なんで山瀬はいつも良くなって来たところで代えられるのか。しかも深川との交代の意図ははっきり言ってわからない。どなたか、説明できる人がいたらして欲しいです。
山瀬は、最近消えてる時間が多いと思う(特に前半)。また、もっと強引にシュートに行ってもいいと思うがいつも打たないor打てない。開幕戦も、この試合も。このままじゃ代表でのポジションも大久保に取られないか不安(これは余計なお世話か)。
和波、せっかくのウィルからのパスは取れる場所にいなきゃ。それが仕事なんだから。
田渕、ちょっとパスミス多し。あと、もう少し攻撃参加したらもっと攻めの形が増えると思う。最後の方は結構してたけど。
今野、頑張ってた。ビジュ帰って来たらサブだろうけど十分な戦力だと思う。
それにしても、シジクレイはやっぱり札幌の天敵なんですね。どうにか攻略しないと。
DFが引き過ぎでした。アウェイだなんて思わずに、普段どおり自信を持って戦って欲しかった。残念!!
負けなかっただけ良かった試合。完全に押し込まれ神戸ペースで試合が進んでいたので、アウェーでもぎ取った勝ち点1は大きい。神戸はシジクレイ、サントスの守備的ラインがしっかりしていた為、札幌の攻撃の余地は全く無かった。しかし、シジクレイの反則スレスレのプレイは相変わらず? と思ったのは私だけじゃないのでは?
洋平は孤軍奮闘の働き。お疲れ様でした。
今回はシジクレイが凄かった。いいライバルだ…。
守りから攻撃に移るときの山瀬の攻め上がりが遅れていた。4バックにしたときの攻めの形を今後、磨く必要がありそう。
神戸は球への寄せ、スペースの入り方が素早かった。大いに見習うべき点だと思う。
神戸は球への寄せ、スペースの入り方が素早かった。大いに見習うべき点だと思う。
攻め手が無いときや悪い流れのときリズムを変えられる選手のいないコンサはこれからもこういった守るだけで終わる試合があると思う。
野々村は、とにかく運動量が少なく、攻守に直接関与する機会がほとんど無い。全力疾走してルーズボールを取りに行く事が他の選手と比較してあまりにも少なく、ボランチなのにプレスにも行かず、距離を取りながらずるずる下がるだけで、守備の負担が全てDFに行っていた。かといって攻撃的だった訳でもなく、ずっと一人少ない状態で試合していたようなものだった。圧倒的にボールを支配されていた最大の要因。しかし、口と喉と人差し指の運動量は一番だったかもしれない。(皮肉)
佐藤は、いつものことだけどDF陣に対する指示がよく出ていた。見た目にはファインセーブというのは少なかったが、それはポジション取りが良いから。(運もあったが)
田渕は、攻守の切り替えが最も早く、スコアレスとはいえフィールド選手の中では貢献度最大だった思う。今季一番良い出来だった。
相手がヴィッセルだから点を取られなかった。
※○…先発フル出場 ▽…先発途中交代 ▲…途中出場 ◆…途中出場途中交代 CS…警告2による退場 S…退場
※M…サッカーマガジンによる採点 D…サッカーダイジェストによる採点
UpTopWhat'sNewAwayStudiumGuideFlashGamesLinkMapMail2001年INDEX2000年の同じデータへ