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1999年リーグ戦 サポーターによる採点 第23節
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第23節 9/5(日) 対東京(厚別) 4-1○ 採点者数=11(メイン=3 バック=4 札幌G裏=0 相手G裏=2 TV=2)
背番号 1 2 14 5 15 4 20 17 13 18 10 24 11    
ポジ
ション
GK DF DF DF DF MF MF MF FW FW FW FW FW   監督
名前 佐藤 田渕 古川 名塚 村田 梶野 大野 村主 深川 吉原 アシス 河村   岡田
出場    
平均 7.06 6.00 5.28 6.61 6.06 6.50 5.39 5.78 5.72 5.89 7.33 6.61 6.44   6.56
最高 9.0 6.5 6.5 7.0 7.0 7.0 6.0 7.0 7.0 6.5 10.0 7.5 7.5   8.0
最低 6.0 5.5 4.5 5.5 5.5 6.0 4.0 5.0 5.5 5.5 6.5 6.0 5.5   5.5
寄せ
られた
コメント
から
前線のプレスの甘さがボランチ以下へのしわ寄せとなっています。システム上仕方ないところもあるが、修正できればもっと安定感が出てくると思います。
大野のプレーは物足りなかったが、個人的に「ボランチ大野」に期待しています。あせらずじっくり力をつけて欲しいです。
こーた、関は効果的なフリーランニングで、ディフェンスをうまく撹乱していたと思いました。
堅い守りを崩すにはセットプレーとミドルシュートという定石がぴったりはまったという試合でした。
攻めの形は東京の方がよく見えましたが、気迫勝ちでしょうか。
大野君はやはりボランチ向きではないですね。起用したことはさておき、前半での交代はベンチの好判断と思います。
あの失点はいただけないが、DFは全体的には機能していた。
攻撃は、吉原をダミーに使って2列目の飛び込みが見られたのは評価できる。
関の精力的な動きも終盤の相手の疲れもあり効果的だった。
サイドが上がったときに中盤のフォローがなくゴール前の人数が足りないカウンターを怖がり詰めが甘くなっていた。
すごかった。スタジアムで応援したかった。等々力には行ってやる!
洋平の一対一を2本セーブしたのは大当たり。彼あってこそのこのスコアだと思う。
村主は前目の選手にしては球離れが悪すぎる。攻撃のリズムが崩れてしまっていた。
深川とコータのポジションが攻撃時にかぶることが多く(特に前半)、ちぐはぐな面がみられた。
アシスのロングシュートはお見事。どんどんうって欲しい。
河村のドリブル突破は良い意味で攻撃のアクセントになっていた。
関のディフェンスがサンドロのフィードを封じたという点で、後半の主導権を得られたと思う。
今までで初めて運も味方してくれた気がする…。
勝ったのは監督ではなくて1万7千人の後押しがあったから。
前半すぐそばで見ていたけど佐藤はすごい。MOMを差し上げます。
3、4点目の瞬間、アウェイ以外の客総立ちで万歳。欧州の試合のようでした。
アシスのシュートがあんなに入るとはビックリです。
村主はボールを持ったら前を見て、早く、簡単に、確実に! これからのコンサのために非常に期待しています。
※○…先発フル出場 ▽…先発途中交代 ▲…途中出場 ◆…途中出場途中交代 CS…警告2による退場 S…退場
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