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1999年リーグ戦 サポーターによる採点 第28節
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第28節 9/26(日) 対新潟(厚別) 1-2● 採点者数=8(メイン=2 バック=1 札幌G裏=2 相手G裏=1 TV=2)
背番号 1 2 14 20 15 4 8 7 10 18 11 17 13 28  
ポジ
ション
GK DF DF DF DF MF MF MF MF FW FW MF FW FW 監督
名前 佐藤 田渕 古川 大野 村田 梶野 ビジュ 棚田 アシス 吉原 村主 深川 岡田
出場  
平均 5.67 6.25 4.92 4.67 5.33 5.83 4.58 4.17 4.75 4.75 4.17 5.33 5.50 5.00 4.80
最高 6.0 7.0 5.5 6.0 6.0 7.0 5.5 5.5 6.0 5.5 6.0 6.0 6.5 6.0 6.0
最低 5.0 5.0 4.0 0.0 3.0 4.5 4.0 0.0 3.5 2.0 3.0 4.0 4.0 3.5 2.0
寄せ
られた
コメント
から
足止めていてはパスはもらえません出せません。
コータのトラップに一発だけすばらしいのがあった。他駄目だったけれど。精度を上げるべく今後もトライしていってほしい。
田渕は攻撃において中盤以降の選手の中では唯一人速いボール回し(速い攻撃)を意識してプレーしていた。
古川は最後、ボールに意識が行ってしまい式田に決勝点を許す。攻撃参加ではなかなかよかったが…。得点直後でディフェンスでの意識が悪くなっていたんかなぁ。
ビジュは先制点を奪われた時をはじめ、前半はディフェンスで集中を欠いたプレーが多かった。
棚田は攻撃の起点として全く機能していなかった。いつも気になっていることだがボールを出すのが遅く、攻撃のテンポを悪くする原因にしかなっていない。
アシスは70分頃からいつもの悪い癖(中央にばかりボールを出す、敵に囲まれている味方にパスを出すプレー)が出た。以降、交代した後も試合終了までチームの攻撃の意識が中央に集中することになってしまった。ただ、彼の中央を強く意識したプレーは今に始まったことではないので、他の選手の技術レベルが低いと言えるのかもしれないが…。
吉原は本人のせいばかりではないが(味方の中盤がボールを出すのが遅い)自分の持ち味(スピード)を生かすプレーが見られなかった。最近PK以外の得点が無くチームも低迷しているあせりなのか、プレーの質が落ちてきているのが気にかかる。
関は本人のせいばかりではないが、ボールにふれる機会があまりにも少なかった。相手の早いパス回しもあったが、持ち味の前線のディフェンスはどうしたの?という感じ。あまりにも目立たなかった。
村主は後半から出場し、そこからチームが攻撃に転じたという事実を考えると厳しい採点かもしれない。しかし、中央を意識したプレーの多いアシスのパスを今日もほとんど捌くことができなかった。また、ゴールに背を向けてのプレーやマイナス方向のドリブルが本当によく目につく。この選手が攻撃的MFをしていることが攻撃が遅い一因になっている。ただ、この日はいつもよりはマシだった。
林が入った時には、チームの攻撃の意識が中央に集中してしまっていたため見せ場はほとんど無かった。良いも悪いもわからなかった。
攻撃的MFにもっといい選手いないのかなぁ。使わない選手が多すぎじゃない?
田渕の才能が証明された。MFかFWで使う価値がある。
とにかく吉原がひどすぎますね。「ごちそうさんゴール」は決めることが出来ない、ボールを持てばキープ力の無さがもろに出る、この試合に限って言えば私の評価としては河村や林よりも下にせざるを得ないです。
岡田監督に関して言えば、この試合に関して「まだまだ諦めていないな」と確認できたのがうれしいです。
選手がガチガチ。巨人と同じで勝利を義務付けられて選手が実力を出しきれるとは思えない。
この試合は左サイドが良くない分、右サイドの田渕が良くやっていた。左でも村田はいつも安定しているし、失点は名塚の不在が大きいのでは。
ツートップにしたのが大間違い。深川を入れるのだったら最初から使うべき。関の先発は変則3トップの時以来当たっていない。
オフェンスに相変わらずリズムがないのは監督に責任あり。
左サイドのディフェンス最悪。
試合前半は今年のコンサを象徴している内容でした。また、選手の気合も見られない、見ていてとても情けなかった。
唯一の収穫は、田淵の積極性だけ。
※○…先発フル出場 ▽…先発途中交代 ▲…途中出場 ◆…途中出場途中交代 CS…警告2による退場 S…退場
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