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1999年リーグ戦 サポーターによる採点 第33節
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第33節 10/31(日) 対川崎F(厚別) 1-2■ 採点者数=11(メイン=2 バック=2 札幌G裏=6 相手G裏=1 TV=0)
背番号 1 2 14 5 15 4 22 17 7 18 26 21 16 13  
ポジ
ション
GK DF DF DF DF MF MF MF MF FW FW GK MF FW 監督
名前 佐藤 田渕 古川 名塚 村田 梶野 池内 村主 棚田 吉原 桜井 藤ヶ谷 黄川田 深川 岡田
出場 S  
平均 5.94 6.22 5.56 5.89 6.39 5.72 6.39 6.50 5.72 5.28 5.67 6.11 6.00 6.44 5.63
最高 10.0 10.0 6.0 7.0 10.0 8.5 10.0 10.0 10.0 8.5 7.5 10.0 10.0 10.0 7.0
最低 3.0 5.0 5.0 5.0 5.5 3.5 4.5 4.0 5.0 4.5 5.0 4.5 4.5 5.5 3.0
寄せ
られた
コメント
から
素直に感動しました。心に残る試合でした。しかし、それでも評価となると点数は下げざるを得ません。負けたのだから。こういういい試合で勝って、早く俺に10点をつけさせてくれ!
結果的には負け試合だったが、前半の戦いぶりは間違いなく今期のベストゲームだった。
洋平、村主の退場はイレギュラーだったが、10名での戦いはやはり厳しいものだった。
藤ヶ谷、池内、桜井など来期に期待させられる戦力の活躍は収穫。
決定力不足は、運の力も大きく、それほど重要ではない。基本はあくまでもディフェンスをしっかりやることが基本。
8点ぐらい入っていた試合だったので負けたのはめちゃ悔しかったけど、フロンターレにあれだけの試合をしてくれたのはよかった。
梶野は攻めの仕方が良かったけど、肝心のDFができてない。
前半のMFは、パフォーマンス一杯までの賞賛される全力プレーだったが、村主のポジショニングの良さと裏腹にそれ以外の能力が低くかった事が敗因だ!特に、村主のあきれるほどいいかげんなシュートの連発が流れを変えたターニング・ポイントだ。
梶野の魂のプレー、池内のハングリーの中に創造力・潜在力でキラキラしたプレー、棚田の戻ってきたキレ…光っているものは一杯ある!!
前半は、こんなコンサが見たかった!というような積極的なプレーが多く良かったのですが、後半に疲れが出たのでしょうか。
アシス、ビジュの不在でボールを持たせることで相手に怖さを与える選手が深川一人だったような気がします。
梶野をはじめ、吉原、村主と再三の好機を逃したプレーが悔やまれます。
洋平の退場で人数上、せっきーを投入できなかったのも大きかったですね。
黄川田はもっとシュートを枠に飛ばしなさい!才能はあるのだから。
今期一番最高の試合内容。この試合内容なら負けても納得。前からプレスして、ボールを持ったら前を向いて、前を走る選手にパスをする。来期のコンサドーレには常に前を向いて勝負してほしい。コンサドーレを破ってJ1に行くフロンターレに拍手。
池内をボランチに使うと早い段階から攻撃に変化をつけられるが、この試合では前との連携が全然なっていなかった。
黄川田が久しぶりにピッチに立つと、何かをやってくれそうな気がした。
前半は両サイドバックも上がって攻撃が非常によかった。バックラインの押し上げが効いていた。前半だけ見ると最高の試合。後半最悪。
まあ、この試合は審判にめちゃくちゃにされたといっても良いでしょう。
全体的に選手の動きは今までのなかで一番!!特に、両サイドの動きは◎。
こーたは足の調子がイマイチのためか動きに切れがなかったように思える。
村主はゴールを決めるまでは良かったが、こーたのスルーで打ったシュートは右で打ってほしかった。
藤ヶ谷は突然の出場にもかかわらず、とても良い動きであった。
※○…先発フル出場 ▽…先発途中交代 ▲…途中出場 ◆…途中出場途中交代 CS…警告2による退場 S…退場
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